09.3/31 3月の1.5倍期間は・・


経験値1.5倍期間に突入。
ここはひとつ、ソロ専とは言え効率的にいこうと案略。
クラウン里美さんでの稼動(狩り)を一切せず、スナイパー里未もラヘルから離れ、
ピラミッドに完全固定でアビヌス狩りに専念することに・・・

以前、アヌビス一匹に対しあえて罠を2ヶ使い、なるべくスキルを控えて素撃ちメイン
(SP節約論)で・・
のような記述をしましたが、ここのところは1匹1ヶで、ときおりSP休憩を入れる方向になってきました。

迷いなく没頭するということは、怏々にして結果も良いことになるもので・・・

只でさえMr.カードダスの名称を与えた彼の一週間分まとめた収穫は・・・

マミー   8枚
アヌビス 3枚
イシス  2枚
マーター 1枚


という、大車輪の結果に
収穫


いや〜・・ホントに出まくった!(TvT)ノ
日に3枚とか、当たり前だったような日々・・

マミーとマーターは、以前だと1枚2Mzを越えていた品でしたが、やはり乱獲が理由か、
バブル崩壊後?は1/3程度まで下落しまくり。

とは言え、通常収集品が安価な狩場なので、金銭面での期待はしていなかった故のありがたみ。

とは言え、

もちろん、こんな良いことばかりが続くワケもなく・・・

同刻、タイツ過剰化計画を進めていた里美さんが・・・

タイツ計画 その5 利用頻度No.1とも言える、
ゼピュロス(風)タイツの+7昇格に
成功していました。

いや、もとい・・・
成功していたかのように見えました。

例によって、カードが挿さったまま+6を叩き、
例によって、当たり前にブチ折られ、
例によって、貴重な+7成功品に再度挿し直し、
例によって、心の傷を癒したフリをしただけという・・


そう、またしても、
着数が増えることはなかったそうな・・(TvT)ノ

これでカードが刺さったまま+7に挑戦し、折られたタイツが・・・

ええと・・蛙、闇、風・・

ふっ・・3着目ってか?
どんだけ2重に(服&カード)財産を失えば気が済むというのか・・(TvT)ノ

WBCの決勝戦、もちろん皆さん観ましたよね?

試合直後、韓国代表の監督さんのコメント・・・

『なぜ、あそこでイチローとの勝負を避けなかったのか解らない・・』 と。

ええ・・

『なぜ、カードが挿さったまま精錬し続けるのか解りませんっ。(TvT)ノ』


〜 一寸、閑話休題

今後も、スナイパー里未がPTでのプレイを一切せずに、
経験値目的でアヌビスのソロ狩りを定期的に続けるのであれば・・・

や、その可能性は特大でしょう!

と、思い・・・

せっかくのウル帽を、更に生かすべく
出来合の闇オーディンを買ってみました。

+7ではないので、そこまで高額でもなく、
実験的な意味も含め、初めてタイツ以外の着衣。


そもそも、重量(250)の関係上、避けてきた装備だったのですが、弓がイクシオンの場合、充分に活躍の場はあるかと・・
バリスタ使いとして、Strにも多少ポイントを振ってるステも生きるというものです。(ええ、多少・・)

名射手セットとの組み合わせにより、
SP消費量が35%カットというスグレモノにっ。

DS1発、
12のところ、8に。
トゥルーサイトは40のところ
26
集中向上は70のところ、
46にっ。

特にアヌビスあたりを相手にする場合、効果絶大ですね。

うん、いいなコレ。

+7だったら、気分的にかなり潤うんだけどな。。

ふっ・・

いつか叩くかね?(反省皆無)




あ、さて、肝心の経験値はと言うと・・・


Lv.94 92+50%程だったものが、
一足飛びにLv.94に・・

週間、およそ120M・・・

うむ、努力賞。(TvT)ノ


StrとAgiの最終Job補正が入りました。

装備込みながら、
Agiが集中向上にて繰り上がりの良い数値に到達。

もとより、既存のアーチャー系は全てA型でありつつも、極ることはしなかった我がファミリー・・

全ては集中向上での繰り上がりポイントに照準を合わせるように仕上げてました。

バード時代の里美さん=補正込み
84(集中向上にて、+10に繰り上がる数値)、計94以上

クラウン里美さんと、ハンター時代の里未=補正込み
92(集中向上にて、+11に繰り上がる数値)、計103以上

と、いった感じです。

今回、このスナイパー里未が、初めて補正込み
100(集中向上にて、+12に繰り上がる数値)、計112以上

となりました。

例えば2極ステ等の場合、補正込み
108(集中向上にて、+13に繰り上がる数値)、計121以上
という選択もできますが、現状の繰り上がりポイントで止める予定です。

よって、素Agiの最終目標は
89or90(装備無しでも+12の繰り上がる数値

Agiに関してはゴールが見えてきました。





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